準備中

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Opening a website

Although I'm not a person of letters, I decided to create my website and a Blog. As I still trying to find my way around this, I'm hoping to update as often as I can!

In preparation

In preparation

Publications Information

Publishing my book on plea-bargaining on June 14th, 2019. (Only available in Japanese)

新刊のお知らせ

新刊のお知らせ
「ゼミナール 企業不正と日本版司法取引への実務対応」
令和元年6月14日発刊

HP開設

筆まめではないのですが、ブログとHPを作ることにしました。少しずつ、試しながら更新していきますので、よろしくお願いいたします。

ブログはじめましたー出版のお知らせ

ブログをはじめました。そして、いきなり、本の宣伝です。

 

山口幹生弁護士と共著で、日本版司法取引についての本が民事法研究会から出版されます。

 

この本では、国際カルテルがあったと仮定して、法務部員、法務部長、役員がどう動いていくかということをロールプレイング形式で書いてみました。

 

著者割引がききますので、ご所望の方はご連絡ください!

 

カルテル規制とリニエンシー (課徴金減免制度の考察と活用)

 

カルテル違反と課徴金制度における実務の流れ、課徴金減免(リニエンシー)制度とその運用法に加え、カルテル防止に必須である企業コンプライアンスシステム構築の指針を示し、カルテルやリニエンシーに対する正確な知識と、企業に生じうるリスクを回避法を解説。米国司法省等によるカルテル違反摘発・処罰や国内での株主代表訴訟による高額な和解金支払い等、近年増加するリスクから企業を守るためにリニエンシー制度をいかに活用するか、研究者、弁護士、企業の法務部門担当者等の実務家によって、理論と実務双方からの解説を試みた。

同族会社相続の法務と税務

 

「会社=相続財産」という視点で同族会社の相続問題を読み解く。

金融商品と不法行為―有価証券報告書虚偽記載と損害賠償

 

有価証券報告書の虚偽記載と株主から発行体に対する損害賠償請求に関する一連の裁判例を網羅し、理論上、実務上の問題点を整理、解説。現在話題となっている、オリンパスの損害隠し事件の関連問題も提起。株式取引に多く問題となる風評被害に関し、全商法157条、158条の規則と関連裁判例についても紹介。